3月6日
 目を中心に顔を描き込む。公開習作は中途半端で、本気なんだか遊びなのかわからなくなってきました。適当なところで止めますからこれで終わりかも。
 
 サイトの模様替えを計画中です。Web以外でも色んな企てを考えているので時間のやり繰りが大変な状態ですが今月の内になんとか。
3月3日
 20分ほどまた描き足しました。ドライメディアにエアーブラシをプラス。
3月1日
 公開習作三日目、少し長めに30分描きました。
 
 油彩の溶剤をハーレムシッカチフにしようか、国産のペインティングオイルSPにしようか考えていたが、両方使えばいいことに数ヶ月掛かって気付いた。余計なシンプルさを求めて悩んでいたことになる。誰も選択を迫ってはいないのに。「バカみたい」とはこういうことだ。
2月27日
公開習作2日目、20分描き足しました。
2月24日
 私のは「公開制作」と言うのほどのものではないので、今度は「公開習作」を始めます。まず、始めの10分です。
2月22日
 今年度、最後の授業、まだ試験があるが、ひとまずお疲れさん。
2月20日
 今日は学年末試験問題作成。国会中継も時々見る。
2月18日
 人が何を考えどう感じているのか表情や声から理解するのは難しいが、他人は自分を映す鏡でもあるのだろう。
2月16日
 今、油彩を8枚同時に描いている。普通は一日一二枚しか手が付けられないが今日は3枚描き進めた。もう油絵具を使い始めてかなりの年月が経つわけだが、この永い伝統を持つ画材の奥深さを実感したことはどのくらいあっただろう。錯覚かもしれないが何かを掴んだ気がする。
 この魅力を知ってしまうともうCGのプリントアウトは色褪せる。いや水彩やアクリルさえ興味を失う。ならば、まだCG はモニターで映像として見る分野が残されているだけ自分の中では救われるのかもしれない。
2月14日
 マスク、レイヤーを利用しての一気描きです。背景はここで分からなくなりました。公開制作もこの辺で一休み、あるいは完成を待たずに終了するかも。雑事がたっぷり、明日からかなり忙しくなります。

 CGコーナーに新作をアップしてあります。教室で友達とお喋りする女子高生の横顔ですよ。
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