「まとまった文章を書くことは皆無となっていますが、かつて無理をして書いた時期がありました。その昔の駄文を・・・・、」と言ってから数年が経ち、現在、文章にも成らないような短い言葉をブログ(昔は絵日記)に載せています。
 そんな中、時たま、気まぐれに、日々を繋げて連載風にすることがあります。するといつの間にか、脈絡は不鮮明でもエッセイに見えなくもない文章が綴られます。それに少し手を加えエッセイとしてここに追加しました。

最近のエッセイ
絵日記から

プルーストを読んで・ひとつの読書のために

モデルをめぐる断章・ゼフィルスの誘惑 2002年秋


古いエッセイ
エッセイ選集「LOOSE LEAF」